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彼女はボクのチンポを含むと口の中で舌を使ってこね回していた・・。
ざらざらした舌の感触が先と首のまわりに擦れ、たまらなくぃぃ・・ 彼女の髪を撫で・・指で耳たぶを愛撫してみると、鼻息が荒くなり顔を前後に動かし竿の部分を唇でしごき出した・・。 「ぁぁっっっ・・・ぃぃっ・・で、出ますッ・・・」 「いいわょ・・出しても良いわ・・・」ングッ・・んんっっ たまらなぃ・・・玉の袋をゆっくりと揉むようにしながらしゃぶられている・・・。ダンナにもこのようにしているのだろぅか・・・? ダンナに責められ、悶える姿を想像したとき、熱いザーメンがほとばしるように出た。 「アッ・・あぁぁっっ・・・・・・っ!!!」 口で受け止めそのまま飲み込んでいる・・全部吸い取るように、舌を使ってまんべなく舐められた・・。 「すごく濃くて量が凄いのね・・・・臭いも濃いわ・・」 うつろな目で見上げながら・・ 「私の・・見たい?」 妖艶なしぐさにボクはうなづいた。 |
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彼女はボクの前に屈み込み、テントを張ったトランクスをジッと見ていた。
「すごいのね・・若いからもぅお汁が染み付いてきてるわ・・」 トランクスの中の一物は皮を剥きあげる形となって、生地に擦れて痛かった・・。見下ろす彼女の姿にまた興奮してしまう・・・腰から張り出たヒップの形が悩ましい・・。それを知っているのかはわからないが、ボクを見上げながら・・・ 「ピクピクしてるわょ・・中から出しちゃってもいいかしら?」 上目づかいに尋ねる彼女に、無言でうなづいた・・・。 「ァァッッ・・・」 大胆にも、トランクスを下げられてしまった・・。 威勢良く飛び出す一物・・。彼女の目の前にさらすこととなった。 「キャァッッスゴィ・・おっきいのね・・首のとこも太くてエラが怒ってる・・・。すごぉいっ・・・若い匂いがするわ・・」 今にもしゃぶられそぅな雰囲気だった・・・。ボクは心持ち突き出すような格好となり、彼女は一物を見ながら・・ボクを見上げる・・ 「じっとしてて・・・」 細い舌がボクの先っぽの汁を舐めようとしている・・・ 「ぁぁあっ・・」 チロチロッッ・・・ 舌先が透明の汁を回りに伸ばすように動く・・・彼女の顔の動きがゆっくりと回るように・・唇で頭の部分を吸う・・。 「ハァーーッッ・・・ィィッッ」 「気持ちぃぃ・・?チュッチュッっっ・・・」 彼女の両手がボクの腰を掴み・・大胆な動きで一物をしゃぶっている・・・・ 「すごく熱くて固いチンポね・・・」 チ、チンポ・・・いやらしい言葉を吐く彼女っ・・・目が潤んでいる・・ 「ぼ、ボクにも・・み、見せてください・・・」 言った瞬間、めまいがした。どんどんエスカレートしそうだ・・・。 彼女のアソコが見られるのかもしれない・・・イヤ、もっとすごいことになりそぅだ・・・ |
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「若いっていいですね・・うらやましいわ」
「い、いぇ・・すみません・・」 「気にすると益々おっきくなっちゃうんでしょ・・?彼女のことでも思い出したの?」 「そ、そんな・・彼女なんて・・いませんょ・・」 ボクの股間を見ながら話し掛けられると、ボクの妄想も知られてしまったかのような錯覚を覚えてしまい・・とても治まりそうにない。 「あらっ・・。まだいないの?とってもステキなのに?私がもっと若かったら、きっとモーションをかけたわょ・・。もぅおばさんになっちゃった。」 「そんなこと・・ありませんょ・・今でもステキだと思います・・」 わざとじゃなかったが・・持っていたジュースをこぼしてしまった。 あまりの興奮の為、持っていたことを忘れていた・・ 運悪く・・・作業ズボンにビッショリと掛かってしまった。 「あららっ・・・フフフっっ・・大変!!そんなに興奮しなくてもよかったのにっ・・。かわいいわねっ・・・」 「ごめんなさい・・・」 困った。 「ビッショリになっちゃって・・・乾燥機で乾かしてあげるからズボンを脱いで・・・。そぅね・・・タオルで隠さなきゃね・・・」 彼女のテキパキとした動きにボクは甘えてしまった・・・。今考えると、とても大胆なことだ。 脱衣場へ通され、タオルを渡されて・・ズボンを脱いだのだが、まさか後ろで見られているとは思わなかった・・・。予感がして振り向いたとき、彼女の様子が変わっていた・・。ヘビに睨まれたカエルのように・・固まった。 「ねぇっ・・見せて・・・」 「えっ!?」 「若い子の元気なとこ・・ずいぶん見てないの・・」 言われるままに、勃起したまま振り返る。彼女のまなざしが妖艶に感じる。 でも、すごくキレイだ・・「魔が差す」とはこのことかも知れない。 仕事先で思いもかけずに「筆おろし」をすることとなった・・・・ |
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初めての修理をボクは頼まれた。
入社といっても小さな設備会社なのだが、空調関係の会社だ。 途中入社となったので、現場へ同行しながら設備の仕事を教えてもらっていた。 言われたのは、修理と言うよりも撤去の仕事だ。 クーラーの室外機を取り外すことなのだが、お客さんの転勤に伴って依頼されたようだ。 ボク一人で大丈夫なのか不安だった・・・・。 チャイムを鳴らして奥から出てきた人は、30代の中ほど?の女性だった。 とても上品な雰囲気の奥さんで何となくトクした感じ?を受けた。 取り外す室外機は、まだ新しく簡単に外すことが出来た。 作業が終わって飲み物を頂いたが、ドキドキした・・・。 荷造りで汗を掛かれていたのだろう、女性の香りが部屋に充満し、とても焦った。奥さんは若いボクとの会話を楽しまれていたようだったが、返事がうわの空になってしまい、早く戻りたいと考えていた。と言うよりも、股間に違和感を感じ出していた・・・。 奥さんは白いパンツを履いていたが、後姿を見たときパンティのラインがはっきりと見えていた。透けていたというのが正解かも知れない。 ラインは尻から外れるような感じになっており、Tバックではない。明らかに食い込んでいる・・。悩ましい腰の形・・・。きっと毎晩のようにダンナから責められているのだろぅと、有らぬ妄想を起こしてしまっていた。 困った・・勃起している。席を立とうにも今は立てない・・・ そんなことも知らずに、奥さんはいろいろと話しかけてくる。 ふと会話が途絶えたとき、奥さんの視線がボクの股間に及び、しばし無言の時間があった。フクムな軽い笑いのあと、奥さんがボクに尋ねた・・。 「あらっ・・若いっていいですね・・。気にされなくていいですょ」 「いぇ・・あのっ・・す、すいません・・・失礼しますので・・」 ボクは答えようもなく真っ赤な顔をした。 |
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テーブルで仰向けになり、足を恥ずかしくM字に開脚して愛撫をうけていた・・。
横を向くと雄一郎のズボンのチャックが目の前にある・・・・ 可南子は雄一郎の一物へ愛の戯れを試みていた。 「出して・・・・・・見せて・・・」 「ぅっ・・うんっ・・・・・」 ギンギンに固くなった一物が飛び出た。 「アーンっっっっっ・・・・すごぃ・・・ぁぁっ・・こんなになっちゃってる・・・」 官能小話「穴千鳥」はここ |
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