カリビアンコム無修正情報 

あとかたずけ 4 2008/06/22 21:55
 彼女はボクのチンポを含むと口の中で舌を使ってこね回していた・・。
ざらざらした舌の感触が先と首のまわりに擦れ、たまらなくぃぃ・・

 彼女の髪を撫で・・指で耳たぶを愛撫してみると、鼻息が荒くなり顔を前後に動かし竿の部分を唇でしごき出した・・。

 「ぁぁっっっ・・・ぃぃっ・・で、出ますッ・・・」

 「いいわょ・・出しても良いわ・・・」ングッ・・んんっっ

 たまらなぃ・・・玉の袋をゆっくりと揉むようにしながらしゃぶられている・・・。ダンナにもこのようにしているのだろぅか・・・?

 ダンナに責められ、悶える姿を想像したとき、熱いザーメンがほとばしるように出た。

 「アッ・・あぁぁっっ・・・・・・っ!!!」

 口で受け止めそのまま飲み込んでいる・・全部吸い取るように、舌を使ってまんべなく舐められた・・。

 「すごく濃くて量が凄いのね・・・・臭いも濃いわ・・」
うつろな目で見上げながら・・

 「私の・・見たい?」
妖艶なしぐさにボクはうなづいた。

あとかたずけ 3 2008/06/15 00:09
 彼女はボクの前に屈み込み、テントを張ったトランクスをジッと見ていた。

 「すごいのね・・若いからもぅお汁が染み付いてきてるわ・・」

 トランクスの中の一物は皮を剥きあげる形となって、生地に擦れて痛かった・・。見下ろす彼女の姿にまた興奮してしまう・・・腰から張り出たヒップの形が悩ましい・・。それを知っているのかはわからないが、ボクを見上げながら・・・

 「ピクピクしてるわょ・・中から出しちゃってもいいかしら?」

 上目づかいに尋ねる彼女に、無言でうなづいた・・・。

 「ァァッッ・・・」

 大胆にも、トランクスを下げられてしまった・・。
威勢良く飛び出す一物・・。彼女の目の前にさらすこととなった。

 「キャァッッスゴィ・・おっきいのね・・首のとこも太くてエラが怒ってる・・・。すごぉいっ・・・若い匂いがするわ・・」

 今にもしゃぶられそぅな雰囲気だった・・・。ボクは心持ち突き出すような格好となり、彼女は一物を見ながら・・ボクを見上げる・・

 「じっとしてて・・・」

 細い舌がボクの先っぽの汁を舐めようとしている・・・

 「ぁぁあっ・・」  チロチロッッ・・・

 舌先が透明の汁を回りに伸ばすように動く・・・彼女の顔の動きがゆっくりと回るように・・唇で頭の部分を吸う・・。

 「ハァーーッッ・・・ィィッッ」

 「気持ちぃぃ・・?チュッチュッっっ・・・」

 彼女の両手がボクの腰を掴み・・大胆な動きで一物をしゃぶっている・・・・

 「すごく熱くて固いチンポね・・・」

 チ、チンポ・・・いやらしい言葉を吐く彼女っ・・・目が潤んでいる・・

 「ぼ、ボクにも・・み、見せてください・・・」

 言った瞬間、めまいがした。どんどんエスカレートしそうだ・・・。
彼女のアソコが見られるのかもしれない・・・イヤ、もっとすごいことになりそぅだ・・・

 

あとかたずけ 2 2008/06/11 14:06
 「若いっていいですね・・うらやましいわ」

 「い、いぇ・・すみません・・」

 「気にすると益々おっきくなっちゃうんでしょ・・?彼女のことでも思い出したの?」

 「そ、そんな・・彼女なんて・・いませんょ・・」

 ボクの股間を見ながら話し掛けられると、ボクの妄想も知られてしまったかのような錯覚を覚えてしまい・・とても治まりそうにない。

 「あらっ・・。まだいないの?とってもステキなのに?私がもっと若かったら、きっとモーションをかけたわょ・・。もぅおばさんになっちゃった。」

 「そんなこと・・ありませんょ・・今でもステキだと思います・・」

 わざとじゃなかったが・・持っていたジュースをこぼしてしまった。
あまりの興奮の為、持っていたことを忘れていた・・

 運悪く・・・作業ズボンにビッショリと掛かってしまった。

 「あららっ・・・フフフっっ・・大変!!そんなに興奮しなくてもよかったのにっ・・。かわいいわねっ・・・」

 「ごめんなさい・・・」

 困った。

 「ビッショリになっちゃって・・・乾燥機で乾かしてあげるからズボンを脱いで・・・。そぅね・・・タオルで隠さなきゃね・・・」

 彼女のテキパキとした動きにボクは甘えてしまった・・・。今考えると、とても大胆なことだ。

 脱衣場へ通され、タオルを渡されて・・ズボンを脱いだのだが、まさか後ろで見られているとは思わなかった・・・。予感がして振り向いたとき、彼女の様子が変わっていた・・。ヘビに睨まれたカエルのように・・固まった。

 「ねぇっ・・見せて・・・」

 「えっ!?」

 「若い子の元気なとこ・・ずいぶん見てないの・・」

 言われるままに、勃起したまま振り返る。彼女のまなざしが妖艶に感じる。
でも、すごくキレイだ・・「魔が差す」とはこのことかも知れない。

 仕事先で思いもかけずに「筆おろし」をすることとなった・・・・

あとかたずけ 1 2008/06/08 09:21
 初めての修理をボクは頼まれた。

 入社といっても小さな設備会社なのだが、空調関係の会社だ。
途中入社となったので、現場へ同行しながら設備の仕事を教えてもらっていた。

 言われたのは、修理と言うよりも撤去の仕事だ。
クーラーの室外機を取り外すことなのだが、お客さんの転勤に伴って依頼されたようだ。

 ボク一人で大丈夫なのか不安だった・・・・。

 チャイムを鳴らして奥から出てきた人は、30代の中ほど?の女性だった。
とても上品な雰囲気の奥さんで何となくトクした感じ?を受けた。

 取り外す室外機は、まだ新しく簡単に外すことが出来た。

 作業が終わって飲み物を頂いたが、ドキドキした・・・。

 荷造りで汗を掛かれていたのだろう、女性の香りが部屋に充満し、とても焦った。奥さんは若いボクとの会話を楽しまれていたようだったが、返事がうわの空になってしまい、早く戻りたいと考えていた。と言うよりも、股間に違和感を感じ出していた・・・。

 奥さんは白いパンツを履いていたが、後姿を見たときパンティのラインがはっきりと見えていた。透けていたというのが正解かも知れない。

 ラインは尻から外れるような感じになっており、Tバックではない。明らかに食い込んでいる・・。悩ましい腰の形・・・。きっと毎晩のようにダンナから責められているのだろぅと、有らぬ妄想を起こしてしまっていた。

 困った・・勃起している。席を立とうにも今は立てない・・・

 そんなことも知らずに、奥さんはいろいろと話しかけてくる。

 ふと会話が途絶えたとき、奥さんの視線がボクの股間に及び、しばし無言の時間があった。フクムな軽い笑いのあと、奥さんがボクに尋ねた・・。

 「あらっ・・若いっていいですね・・。気にされなくていいですょ」

 「いぇ・・あのっ・・す、すいません・・・失礼しますので・・」

 ボクは答えようもなく真っ赤な顔をした。

感じる指 2008/01/01 23:24
テーブルで仰向けになり、足を恥ずかしくM字に開脚して愛撫をうけていた・・。
横を向くと雄一郎のズボンのチャックが目の前にある・・・・

 可南子は雄一郎の一物へ愛の戯れを試みていた。

 「出して・・・・・・見せて・・・」

 「ぅっ・・うんっ・・・・・」

 ギンギンに固くなった一物が飛び出た。

 「アーンっっっっっ・・・・すごぃ・・・ぁぁっ・・こんなになっちゃってる・・・」



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